アレシャンドレの金融ダイアリー

キャッシングでお金を借りるんルン♪

主婦であることによる、「お金がほしい!」について

主婦はお金がほしいのです。経済では主に夫の収入を消費するわけで、それは当然の権利なのですが、昨今は仕事を持つ女性が増えた為、主婦は一面、自分の収入がないという負い目のようなものが生じている面があります。

主婦がお金に対して不自由と感じるのは、家族とはかかわりのない個人的な遊びの部分でお金を使うときに、逡巡してしまう時です。

本来は、個人的な消費であっても、遊びの部分も必用なわけですから、負い目を感じる必要はないのですが。主婦は収入がないといっても、在宅して家事をするというのは、ただの家事労働ではすまされない重要なことです。

主婦が全員日中に仕事に出たら社会はどうなるでしょう。日中は老人と子供と病気などで動けない人だけになります。主婦と違って会社員は、「いないから」という理由で、日中に何があっても責任を免れています。主婦が会社員の留守番代りにさせられることも時にあります。ですから、主婦はお金に対して不自由と感じないようにあってほしいです。

働いていないぶん、収入は少ないわけで、年金も限られているし、貯金もそれだけできないのです。一部の人を除いてはそうそう贅沢もできないのです。

女性であることでお金に対して得と思うことは、友達付き合いはランチで十分なので、男性同士のつきあいでの酒代・ディナーの費用と比べて格段に安く済むという点です。

日曜日, 3月 16th, 2014 未分類